プロフィール


ブレインワークスグループ
CEO 近藤 昇
(こんどう のぼる)

1962年徳島県生まれ。

ブレインワークスグループCEO。

アジア起業家村推進機構 アジア経営戦略研究所 政策顧問四国研究センター長。

神戸大学工学部建築学科卒業。一級建築士、特種情報処理技術者の資格を有する。

大学卒業後、不動建設株式会社に入社。その後ソフトウェア開発会社2社を経験。1993年 ブレインワークスを創業し、代表取締役に就任。(現任)

中小企業の経営のお助けマンを軸に、企業、官公庁自治体などの組織活動の支援を手掛ける。一方、アジアビジネスにも挑戦し、今はベトナムを中心として東南アジアビジネスに精通する。特に、新興国における事業創造、ビジネスイノベーション支援の実績は多数。現在、アフリカ、インドにおけるビジネス活動に取り組んでいる。

日本の強みである信用ビジネスにフォーカスすること、をモットーに、日本の地方と新興国の地方を繋ぐために日々活動している。

代表的な著書に「もし波平が77歳だったら?」、「もし、自分の会社の社長がAIだったら?」(いずれもカナリアコミュニケーションズ刊)など多数。


1999年8月7日・14日ラジオ番組『菅生新のサクセスファイター』に出演。

ブレインワークス創業から間もない当時の近藤の想いを語っています。ラジオは【こちら】からお聴きいただけます。